格安SIMなら、子供のスマホ代を月額1,000円台に抑えられる
「子供にスマホを持たせたいけど、毎月の料金が心配…」「安全に使わせるにはどうすればいい?」と悩んでいる保護者の方は多いのではないでしょうか。
格安SIMを使えばキャンペーンに頼らない通常料金でも月額1,000円前後から子供にスマホを持たせることができます。子供向けの学割・親子割は各社が期間限定で実施することがありますが、実施時期や条件は変わるため、まずはいつ契約しても変わらない通常料金・フィルタリング・契約できる年齢で選ぶのが失敗しにくい方法です。
この記事では子供におすすめの格安SIM5社を通常料金・安全機能・契約できる年齢で比較し、フィルタリング設定や契約方法まで保護者向けにわかりやすく解説します。
格安SIMの基本から知りたい方は格安SIMとは?基礎知識ガイドをご覧ください。
子供にスマホを持たせるのはいつから?
NTTドコモ モバイル社会研究所の調査(2025年11月に小中学生と親1,200組を対象に実施、2026年1月公表)によると、子供がスマホを持ち始める平均年齢は10.2歳です(男子10.4歳、女子9.9歳)。 スマホの所有率は小学5年生で半数を超え、中学1年生では8割を超えています。
同研究所の2025年3月の報告では、小学校低学年でスマホを持たせる主な理由は「緊急時の連絡」と「子どもの居場所の把握」でした。学年が上がると、「子どもが欲しいと言った」「友だちが持ち始めた」といった子供側の理由が増えます。
年齢別の持たせ方の目安
| 年齢 | おすすめの持たせ方 | 理由 |
|---|---|---|
| 小学校低学年(6〜8歳) | キッズ携帯 or GPS端末 | 通話・位置確認に特化。スマホはまだ早い |
| 小学校高学年(9〜12歳) | 格安SIMスマホ | 友達との連絡にLINEを使う場合。18歳未満は原則フィルタリングが必要 |
| 中学生(13〜15歳) | 格安SIMスマホ | 部活連絡や調べ学習でスマホを使う場面が増える |
| 高校生(16〜18歳) | 格安SIMスマホ | データ容量を多めに。自己管理へ移行 |
キッズ携帯と格安SIMスマホ、どっちがいい?
「まだキッズ携帯でいいのでは?」と迷う保護者の方もいるでしょう。それぞれの特徴を比較します。
| 比較項目 | キッズ携帯 | 格安SIMスマホ |
|---|---|---|
| 月額料金 | 各社のキッズ向けプラン(料金は各社で確認) | 990円〜(小容量プランの通常料金) |
| できること | 通話・SMS・GPS | 通話・SMS・GPS・LINE・ネット・アプリ |
| LINE利用 | 使えない | 使える |
| GPS・見守り | あり | アプリで対応可能 |
| 通話 | 登録番号のみ | 誰とでも可能 |
| おすすめ年齢 | 小学校低学年まで | 小学校高学年以上 |
キッズ携帯は安心感がありますが、LINEが使えないため、友達とのやりとりが始まる小学校高学年には不便になることがあります。部活の連絡がLINEグループで回る、学校で一般のアプリを使うといった事情が出てきたら、中学進学のタイミングでスマホへの買い替えを検討することになります。
格安SIMスマホなら、小学校高学年から高校までずっと同じ回線を使い続けられるため、買い替えのたびに契約し直す必要がありません。ただし安全面は端末を渡しただけでは担保されません。キャリアのフィルタリングと端末側の制限機能を設定し、保護者が定期的に利用状況を確認することで、はじめてリスクを抑えられます。
子供用の格安SIMを選ぶ5つのポイント
子供にスマホを持たせるなら、大人向けとは異なる視点で格安SIMを選ぶ必要があります。格安SIMの選び方の基本は格安SIMの選び方ガイドで解説していますが、ここでは子供向けに重要な5つのポイントを紹介します。
1. フィルタリング機能の充実度
青少年インターネット環境整備法により、18歳未満が携帯電話を使う場合は、原則としてフィルタリングサービスに加入し、購入時に設定したうえで使う必要があります(保護者が利用しない旨を申し出た場合を除く)。格安SIMを選ぶ際は、フィルタリングサービスが用意されているか、有料か無料かを必ず確認しましょう。
2. 月額料金の安さ
子供のスマホは月額1,000円前後〜2,000円台に抑えたいところです。学割・親子割キャンペーンが実施されている時期であれば通常料金よりさらに安くなりますが、実施状況や適用条件は時期によって変わるため、まずは通常料金で比較しておくと安心です。
3. データ容量の目安
子供の年齢や使い方に応じて、必要なデータ容量は異なります。月間のデータ使用量について詳しくはデータ通信量の目安ガイドも参考にしてください。
| 年齢 | 目安のデータ容量 | 主な使い方 |
|---|---|---|
| 小学生 | 1〜3GB | LINE・知育アプリ・動画(少し) |
| 中学生 | 3〜7GB | LINE・SNS・調べ学習・動画 |
| 高校生 | 7〜15GB | SNS・動画・音楽ストリーミング |
4. 見守り・位置情報機能の有無
子供の居場所を確認できるGPS機能があると安心です。キャリア提供の見守りサービスや、iPhoneの「探す」、Googleの「ファミリーリンク」で対応できます。
5. 契約できる年齢と名義
本人名義で契約できる年齢は各社で異なります。子供名義で持たせたいのか、保護者名義でよいのかを先に決めておくと、選択肢を絞りやすくなります。学割・親子割は各社が期間限定で実施することがあるので、契約前に公式サイトで実施状況と適用条件(年齢制限・家族割との併用可否)を確認しましょう。
子供におすすめの格安SIM5選
子供向けの格安SIMを、通常料金・安全機能・契約できる年齢の観点で選びました。並び順はフィルタリングを無料で使えるかを優先し、そのうえで小容量の月額が安い順にしています。料金はいずれも割引を適用しない場合の税込月額で、2026年10月17日に各社公式サイトで確認しました。
1. LINEMO(LINEのやりとりがギガ消費ゼロ)
LINEMOには、LINEのトーク・音声通話・ビデオ通話がギガ消費ゼロという独自の強みがあります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象年齢 | 契約は18歳以上。18歳未満は家族が契約し、使用者として登録 |
| 月額料金 | 990円〜(ベストプラン・〜3GB。3GBを超えた月は10GBまで2,090円) |
| データ容量 | 〜3GB/〜10GB(ベストプラン)、30GB(ベストプランV) |
| フィルタリング | あんしんフィルター(iPhone)/ファミリーリンク(Android)。無料、保護者が自分で設定 |
| 見守り機能 | 端末のGPS機能で対応 |
| 契約名義 | 保護者名義(18歳未満) |
友達との連絡がLINE中心の中高生なら、LINEがギガフリーな分、同じ容量でも動画や調べ学習にデータを回せます。ベストプランは 〜3GBまで月額990円 で、期間限定の学割に頼らなくてもこの料金で使えるのが利点です。3GBを超えた月は自動で2,090円(10GBまで)になります。ただし18歳未満は保護者名義での契約になり、フィルタリング(あんしんフィルター/ファミリーリンク)は保護者が自分で設定する必要があります。契約時には事務手数料3,850円がかかります。
LINEMO
ベストプランは〜3GB 990円/〜10GB 2,090円の段階制
2. UQモバイル(フィルタリング無料+店舗サポート)
au回線を使うサブブランドです。現行の料金プランは35GB+10分かけ放題の「コミコミプランバリュー」と、使った分だけ支払う2段階制の「トクトクプラン2」の2つです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象年齢 | 18歳未満は親権者の同意が必要(本人名義で契約できる年齢は公式サイトで確認) |
| 月額料金 | 2,948円(トクトクプラン2・〜5GB)/4,048円(同・〜30GB)/3,828円(コミコミプランバリュー・35GB) |
| データ容量 | 〜5GB / 〜30GB(トクトクプラン2)、35GB(コミコミプランバリュー) |
| フィルタリング | あんしんフィルター for au(無料) |
| 見守り機能 | あんしんフィルターで利用時間帯を設定できる |
| 契約名義 | 公式サイトで確認 |
フィルタリングサービスが無料で利用できるのが大きなメリットです。また、店舗で対面サポートが受けられるため、設定に不安がある保護者にも安心です。上記は割引を適用しない場合の料金で、自宅セット割などの条件を満たすとさらに下がります(適用条件と割引額は公式サイトで確認してください)。
UQモバイル
コミコミプランバリューは35GB・1回10分以内の国内通話込みで3,828円
3. ワイモバイル(家族割引と店舗サポート)
ソフトバンク回線のサブブランドで、家族割引サービスやおうち割 光セット(A)といった継続して使える割引が用意されているのが特徴です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象年齢 | 中学生から本人名義で契約可(支払いは親権者名義)。小学生以下は親権者名義 |
| 月額料金 | 3,278円(シンプル3 S・5GB)/4,378円(同 M・30GB)/5,478円(同 L・35GB) |
| データ容量 | 5GB / 30GB / 35GB(シンプル3 S/M/L) |
| フィルタリング | あんしんフィルター(無料) |
| 見守り機能 | 端末のGPS機能で対応 |
| 契約名義 | 中学生から本人名義OK(小学生以下は親権者名義) |
上記は割引を適用しない場合の料金です。おうち割 光セット(A)とPayPayカード割を適用すると、シンプル3 S は月額1,298円、M は2,398円、L は3,498円になります(おうち割 光セット(A)と家族割引サービスは併用できません)。ワイモバイルショップで相談できるのも心強いポイントです。
ワイモバイル
PRシンプル3 S は5GB 3,278円。おうち割 光セット(A)などの割引あり
4. 楽天モバイル(小学生でも子供名義で契約できる)
楽天モバイルは18歳未満でも子供本人の名義で申し込めます(法定代理人の同意と、フィルタリング「あんしんコントロール」の契約が必要)。12歳までを対象にした「最強こども割」も、子供名義の契約が条件です。データ使用量に応じた3段階制で、あまり使わない月は自動的に安くなります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象年齢 | 18歳未満も本人名義で申込可(法定代理人の同意が必要。年齢の下限は公式サイトで確認) |
| 月額料金 | 1,078円(〜3GB)/2,178円(〜20GB)/3,278円(20GB超・無制限) |
| データ容量 | 段階制(〜3GB / 〜20GB / 20GB超は無制限) |
| フィルタリング | あんしんコントロール(月額550円。18歳未満は契約必須) |
| 見守り機能 | 端末のGPS機能で対応 |
| 契約名義 | 本人名義OK |
楽天モバイルのデータプランは段階制で、20GBを超えても容量の上限はありません(混雑時などは速度制御の場合あり)。ただしその分、利用量に応じて料金が上がるため、スクリーンタイムなどで利用制限を設定しておくのがおすすめです。最強こども割の割引内容と適用期間(13歳の誕生月の前月まで)は、契約前に公式サイトで確認してください。
楽天モバイル
〜3GB 1,078円/〜20GB 2,178円/20GB超は無制限(混雑時などは速度制御の場合あり)で3,278円の段階制
5. mineo(パケットシェアで家族利用に強い)
mineoはドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応しているため、家族のおさがりスマホに合わせて回線を選べる場合があります。ただし対応バンドや動作確認の状況によっては使えないので、申し込み前にmineo公式サイトの動作確認端末一覧で機種を確認してください。家族でパケットをシェアできるのも特徴です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象年齢 | 18歳未満の契約条件は公式サイトで確認 |
| 月額料金 | 1,298円〜(マイピタ 3GB・デュアルタイプ) |
| データ容量 | 3GB / 7GB / 15GB / 30GB / 50GB(マイピタ) |
| フィルタリング | 安心フィルタリング(月額385円) |
| 見守り機能 | 端末のGPS機能で対応 |
| 契約名義 | 公式サイトで確認 |
家族割引(1回線あたり月55円引き)に加え、余ったデータを家族間でシェアできる「パケットシェア」が便利です。親が余らせたギガを子供に分けられるため、無駄なく使えます。
mineo
PRマイピタ デュアル(音声)は3GB 1,298円から。事務手数料3,850円・SIM発行料440円が別途かかる
子供の年齢別おすすめプラン
「結局どれを選べばいいの?」という方のために、年齢別のおすすめをまとめました。
| 年齢 | 重視するポイント | おすすめ格安SIM | 月額目安(割引なしの通常料金) |
|---|---|---|---|
| 小学生(低学年) | GPS・安さ | LINEMO | 990円〜(〜3GB) |
| 小学生(高学年) | LINE・見守り | LINEMO | 990円〜(〜3GB) |
| 中学生 | データ容量・LINE | LINEMO or UQモバイル | 990〜2,948円 |
| 高校生 | データ容量重視 | ワイモバイル or UQモバイル | 2,948円〜 |
迷ったらLINEMOが第一候補になります。 ベストプランは〜3GBまで月額990円(超えた月は10GBまで2,090円)で、LINEのトーク・通話はギガ消費ゼロ、フィルタリング(あんしんフィルター/ファミリーリンク)は無料です。子供本人の名義で契約したい場合は楽天モバイル(〜3GB 1,078円+あんしんコントロール550円)が第二候補ですが、段階制なので使った分だけ料金が上がる点に注意してください。どちらを選ぶ場合も、利用時間の制限とセットで持たせましょう。
子供のスマホに必須!フィルタリング設定について
青少年インターネット環境整備法により、18歳未満の子供がスマホを使う場合は、原則としてフィルタリングサービスの利用が必要です。保護者が利用しない旨を申し出た場合などを除き、各社がフィルタリングを適用します。
各キャリアのフィルタリングサービス比較
| キャリア | サービス名 | 月額 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| 楽天モバイル | あんしんコントロール | 550円 | 18歳未満は契約必須 |
| UQモバイル | あんしんフィルター for au | 無料 | 年齢に合わせた強度設定・利用時間帯の設定 |
| ワイモバイル | あんしんフィルター | 無料 | 有害サイトへのアクセスをブロック |
| LINEMO | あんしんフィルター/ファミリーリンク | 無料 | iPhone→あんしんフィルター / Android→ファミリーリンク。保護者が自分で設定 |
| mineo | 安心フィルタリング | 385円 | 危険なWebページやアプリをブロック |
端末側でできるフィルタリング設定
キャリアのフィルタリングサービスに加えて、端末側の機能でもさらに細かく制限できます。
iPhoneの場合(スクリーンタイム):
- アプリの利用時間制限
- 不適切なコンテンツのブロック
- アプリのインストール制限
- 課金の制限
Androidの場合(Google ファミリーリンク):
- アプリの利用時間制限
- 位置情報の確認
- アプリのインストール承認
- 端末のロック(就寝時間など)
キャリアのフィルタリングサービスは通信経路のWebアクセスを、端末側の設定はアプリの利用時間やインストールを制限します。カバーする範囲が違うので、両方を設定すると片方では防げない部分を補えます。
子供名義で格安SIMは契約できる?
格安SIMの契約可能年齢はキャリアによって異なります。
| キャリア | 本人名義の契約可能年齢 | 18歳未満の契約方法 |
|---|---|---|
| 楽天モバイル | 下限の明示なし(公式サイトで確認) | 本人名義でOK(法定代理人の同意+あんしんコントロールの契約) |
| UQモバイル | 公式サイトで確認 | 公式サイトで確認 |
| ワイモバイル | 中学生〜 | 中学生は本人名義可(支払いは親権者名義)。小学生以下は親権者名義 |
| LINEMO | 18歳〜 | 家族が契約し、子供を使用者として登録 |
| mineo | 公式サイトで確認 | 公式サイトで確認 |
契約に必要なもの
- 子供の本人確認書類(マイナンバーカード・健康保険証など)
- 保護者の本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)
- 保護者の同意書(オンラインの場合は画面上で同意)
- 支払い方法(保護者名義のクレジットカードなど)
なお、オンライン申し込みの本人確認では、マイナンバーカードなどのICチップを読み取る方法が使われるようになっています。使える書類と確認方法は、申し込み先の公式サイトで確認しておきましょう。契約の流れや必要書類の詳細は格安SIMの契約ガイドをご覧ください。
MNP(番号そのまま乗り換え)の手順はMNPの基本ガイドで解説しています。また、eSIMに対応したスマホなら、SIMカードの配送を待たずに開通できます。eSIMについて詳しくはeSIMの基本ガイドをご覧ください。
初期設定(APN設定)の手順はAPN設定ガイドを参考にしてください。
よくある質問(Q&A)
Q. 子供が格安SIMを使うデメリットは?
A. 主なデメリットは3つあります。
- 昼の時間帯に速度が低下する場合がある(MVNO系のmineo等。サブブランドのUQモバイル・ワイモバイルは比較的落ちにくい)
- キャリアメールがない、または有料の場合がある(LINEMOは提供なし、UQモバイルは月220円のオプション。ただし子供はLINEが中心なので影響は少ない)
- LINEの年齢確認ができない場合がある(ID検索が使えない。QRコードで友だち追加すればOK)
Q. 子供にLINEは使わせられる?
A. はい、格安SIMスマホならLINEを使えます。小学生に使わせる場合は、フィルタリング設定でトーク相手を制限したり、保護者が定期的にやりとりを確認したりするなどの対策をしましょう。
Q. おすすめの端末は?
A. 機種名より、次の条件で選ぶのがおすすめです。
- 保護者が管理しやすいOS:iPhoneはスクリーンタイム、Androidはファミリーリンクで利用時間やアプリを管理できる
- 防水・耐衝撃:落としたり濡らしたりしやすい年齢なら重視する
- 契約先の動作確認済み端末:持ち込む場合は、契約先の公式サイトの一覧で機種と型番を確認する
Q. 子供のスマホ依存が心配です
A. スマホの利用ルールを決めて、端末の制限機能を活用しましょう。
- iPhoneならスクリーンタイムでアプリごとの利用時間を制限
- AndroidならGoogle ファミリーリンクで利用時間・就寝時間を設定
- 「食事中は使わない」「夜10時以降は親に預ける」などの家族ルールも大切です
まとめ
子供の格安SIMデビューで押さえておくポイントは次のとおりです。
- 格安SIMなら通常料金でも月額1,000円前後から子供にスマホを持たせられる
- 18歳未満は原則フィルタリングが必要。キャリアのサービス+端末機能を併用する
- LINEや一般アプリが必要になったら、キッズ携帯より格安SIMスマホが向いている
- 学割・親子割は期間限定。実施状況と適用条件は契約前に公式サイトで確認する
- 迷ったらLINEMOが第一候補。〜3GB 990円で、フィルタリングも無料。子供本人の名義で契約したいなら楽天モバイル(〜3GB 1,078円・段階制。あんしんコントロール550円)。どちらも利用時間の制限とセットで持たせる
お子さんの年齢や使い方に合った格安SIMを選んで、安心・お得なスマホデビューを実現しましょう。
UQモバイル
コミコミプランバリューは35GB・1回10分以内の国内通話込みで3,828円
ワイモバイル
PRシンプル3 S は5GB 3,278円。おうち割 光セット(A)などの割引あり
LINEMO
ベストプランは〜3GB 990円/〜10GB 2,090円の段階制
IIJmio
PRギガプランの音声SIMは2GB 850円から。余ったデータは翌月に繰り越せる